-
イラン代表 2001 Shekari アウェイ長袖 ユニフォーム(アジアXXLサイズ)
¥14,980
【メーカー/シーズン/モデル】 Shekari 2001 アウェイユニフォーム 【ユニフォームについて】 サッカーイラン代表のデッドストックユニフォームです。 2002年の日韓ワールドカップのアジア地区予選や、アイルランド代表と対戦した大陸間プレーオフなどで使用したユニフォーム。 「2002モデル」と紹介されることも多いのですが、実際には2001年7月から使用を開始しているので、当店では「2001モデル」としてご案内いたします。 イランのスポーツブランドShekariによる、2000年代最初にして唯一のユニフォーム。非常にシンプルなデザインと作りですが、今では激レア級のデッドストックです。 2002日韓W杯アジア予選のイランは、最終予選を2位で終えて2つのプレーオフを戦いました。 UAEと対戦した最初のAFCプレーオフを無難に勝ち抜き、最後の「UEFA-AFC大陸間プレーオフ」でアイルランドと対戦。 敵地での初戦を0-2で落としたイランはホームでの第2戦を1-0で勝利するも、合計スコア1-2で敗退となりました。 1990年代は国旗カラーの派手めなデザインを使っていたイランが、2000年代に入るとクラシックなデザインへとイメージチェンジ。 これは1960年代から70年代にかけてアジアカップ3連覇を成し遂げ、1978年には初のW杯出場を果たした最強時代への回帰だったと考えられます。 アピールポイントも少なく完全にマニア向けですが、アリ・ダエイ、メフディ・マハダヴィキアなど錚々たるメンバーが袖を通したユニフォーム。 非常にレアなアイテムですので、長い間探されていた方や中東系がお好きな方のコレクションにおすすめです。 【当時の代表選手】 アリ・ダエイ、アリ・カリミ、メフディ・マハダヴィキア、ラフマン・レザイー、ジャバド・ネクナム、ヤフヤ・ゴルモハマディー、ハメド・カヴィアンプールほか。 【商品の状態】 ●基本的には問題ありませんが、袖口の白い部分には経年による若干の赤い色移りが見られます。 ●シャツにはサイズ表示、生産国表示がありません。サイズはパッケージ袋で確認が可能です。 ●紙タグは初めから付かない仕様です。 ●当商品は折り畳んだままパッキング状態で20年以上保管されていたもので、若干シワが目立ちます。 【サイズ(アジアンサイズ)】 ●XXLサイズ 丈:78cm 幅:59cm 袖:77cm (欧州XLサイズより少し小さめといったサイズ感) 素材・生産国表示なし
-
オランダ代表 1998 Nike 選手用 アウェイ長袖 #14 OVERMARS マルク・オーフェルマルス 98W杯仕様(インポートXL)
¥22,980
【メーカー/シーズン/モデル】 Nike(ナイキ) 1998 アウェイユニフォーム(選手用長袖) 【ユニフォームについて】 サッカーオランダ代表のデッドストック。 非常にレアな選手用ユニフォームです。 1998年フランスW杯やEURO2000予選で使用したアウェイ選手用ユニフォーム。 マルク・オーフェルマルスのネームナンバーがプリント済みです。 マーキングにはダメージがありますが、当商品のポイントである「長袖」にご注目いただければと思います。 当商品は残念ながら紙タグが欠損しておりますが、もちろん古着ではなく新品。 紙タグ欠損とネームナンバーのダメージが理由で長い間弊社にてお蔵入りしていたデッドストックです。 ご参考までに、製品コード番号は選手用の7番台(769617-407)。通称「コード7」ユニフォームです。 レプリカユニフォームとの違いは ●前面左裾に四角いメーカータブ無し(レプリカはサイズを表記したタブ付き)。 ●DRI-FITロゴのプリント位置が襟の内側(レプリカはシャツ前面の右裾部分)など。 長袖モデル自体がレプリカには無く、選手用にしか存在しません。 当商品はエンブレム下に“FIFA WORLD CUP FRANCE 98”の大会名をプリントした98W杯モデル仕様。 マルク・オーフェルマルスのネームナンバーは弊社の後加工ではなくこの状態で入荷したもの。 ネームはオレンジ単色。胸・背番号は2色2枚。業者製レプリカマーキングです。 オランダ代表はもちろん、アヤックス、アーセナル、バルセロナなど名門で活躍したレジェンド選手の仕様。 現在では入手困難な選手用長袖ユニフォーム。 コレクションにおすすめの一着です。 【商品の状態】 ●ネームにダメージ。とくに「E」は一部欠損です。 ●胸・背番号に細かなダメージ。 ●製品コードを貼付した紙タグが欠損しています。 ●シャツには軽微な小傷。シワが少々目立ちます。 ネームナンバーはダメージがあり、洗濯等で剝離する可能性があります。そのため鑑賞用としてのご購入を強くお勧めします。 【サイズ(海外サイズ)】 ●インポートXL 丈:前77cm/後ろ81cm 幅:63cm 袖:81cm UK製/ポリエステル100% ※こちらの商品は「ゆうパック」でお届けいたします。 時間指定をご希望の場合は、お手数ですが下記から選び備考欄にご記入願います。 午前中 12時-14時 14時-16時 16時-18時 18時-20時 19時-21時
-
イラン代表 2001 Shekari ホーム半袖 ユニフォーム(アジアXXLサイズ)
¥11,980
【メーカー/シーズン/モデル】 Shekari 2001 ホームユニフォーム 【ユニフォームについて】 サッカーイラン代表のデッドストックユニフォームです。 2002年の日韓ワールドカップのアジア地区予選や、アイルランド代表と対戦した大陸間プレーオフなどで使用したユニフォーム。 この真っ白なユニフォームは「2002モデル」と紹介されることも多いのですが、実際には2001年7月から使用を開始しているので、当店では「2001モデル」としてご案内いたします。 イランのスポーツブランドShekariによる、2000年代最初にして唯一のユニフォーム。非常にシンプルなデザインと作りですが、今では激レア級のデッドストックです。 2001モデルは、素材がオールメッシュのバージョン、脇部分にメッシュパネルを施したバージョン、そして当商品のようにメッシュ無しのバージョンなど、実は数パターンが存在します。 例えば2001年8月の親善試合(スロバキア戦)では脇部分がメッシュパネルのユニフォームを着用しましたが、2001年9月のW杯予選(バーレーン戦)ではメッシュ無しのユニフォームを着ています。 違いの理由は不明ですが、このように異なるパターンが存在します。 当商品は細かなメッシュを施し、生地は同じ2001モデルの長袖よりも若干薄いものを使用。夏向きといえる仕上がりです。 2002日韓W杯アジア予選のイランは、最終予選を2位で終えて2つのプレーオフを戦いました。 UAEと対戦した最初のAFCプレーオフを無難に勝ち抜き、最後の「UEFA-AFC大陸間プレーオフ」でアイルランドと対戦。 敵地での初戦を0-2で落としたイランはホームでの第2戦を1-0で勝利するも、合計スコア1-2で敗退となりました。 1990年代は国旗カラーの派手めなデザインを使っていたイランが、2000年代に入ると白一色のシンプルなデザインへとイメージチェンジ。 これは1960年代から70年代にかけてアジアカップ3連覇を成し遂げ、78年には初のW杯出場を果たした最強時代への回帰だったと考えられます。 実際、この2001モデルは3連覇となった1976年アジアカップのユニフォームによく似ています。 アピールポイントも少なく完全にマニア向けですが、アリ・ダエイ、メフディ・マハダヴィキアなど錚々たるメンバーが袖を通したユニフォーム。 非常にレアなアイテムですので、長い間探されていた方や中東系がお好きな方のコレクションにおすすめです。 【当時の代表選手】 アリ・ダエイ、アリ・カリミ、メフディ・マハダヴィキア、ラフマン・レザイー、ジャバド・ネクナム、ヤフヤ・ゴルモハマディー、ハメド・カヴィアンプールほか。 【商品の状態】 左側の脇や裾の縫製ラインに、局所的に若干赤味がかった部分があります。赤い生地は一切使用していないのですがも縫製糸の一部に赤い物が混ざっているようで、それが赤味の原因のようです。 また、古いアイテムのため2-3か所ほど薄い点状の色が付着しています。 以上のことから、お値段を若干抑えめにてご提供させていただいております。 ●シャツにはサイズ表示、生産国表示がありません。サイズはオリジナルパッケージ袋で確認が可能です。 ●紙タグは初めから付かない仕様です。 ●当商品は折り畳んだままパッキング状態で20年以上保管されていたもので、若干シワが目立ちます。 【サイズ(アジアンサイズ)】 ●XXLサイズ 丈:78cm 幅:60cm 袖:40cm (欧州XLサイズより少し小さめといったサイズ感) 素材・生産国表示なし
-
FFF ユルリク・ラメ 2002-03 adidas GK長袖ユニフォーム #1 RAME(インポートXL)
¥15,980
【メーカー/シーズン/モデル】 adidas(アディダス) 2002-03 GKユニフォーム 【ユニフォームについて】 大変珍しい長袖ゴールキーパーユニフォームのデッドストックです。 当時ジロンダン・ボルドーに所属していたフランス代表GKユルリク・ラメのネームナンバーをプリントした2002年のユニフォーム。 肘部分にパッド付き。ご覧の通り胸にエンブレムは付いていません。 グラデーションが綺麗なこのGKモデルはFENDERという2002年当時のテンプレートデザイン。 オリバー・カーン(ドイツ代表/バイエルン)やイケル・カシージャス(スペイン代表/レアル・マドリード)などが、代表とクラブで着ていたイメージが強いシャツです。 ラメはこの時期のフランス代表とボルドーで、当商品と同じブラック/グレーのFENDERを着用していました。 フランス代表では第3GKユニフォームだったと思われます。 このユニフォームですが、製品名は一応「FFF(フランスサッカー連盟)」モデル。しかしエンブレムが付かないため説得力に欠けます。 ラメは2002年に新設された「リーグアン年間最優秀ゴールキーパー賞」を受賞。栄えある初代受賞者となりました。そのあたりがこのキットの製作につながった可能性も考えられます。 当時を知る方なら一瞬で2002~03年が甦る懐かしいグラデ・デザイン。 肘パッド付きのGKユニフォームも今では見かけなくなり、その意味でも貴重な一着です。 【商品の状態】 とくに問題はありません。 長期間折り畳んだ状態で保管されていたため、若干シワが目立ちます。 【サイズ(海外サイズ)】 ●インポートXL 丈:80cm 幅:61cm 袖:81cm チュニジア製/ポリエステル100%
-
レッチェ 2010-11 Asics ホーム長袖 ユニフォーム(インポートL)
¥11,980
【メーカー/シーズン/モデル】 Asics(アシックス) 2010-11 ホームユニフォーム 【ユニフォームについて】 USレッチェのデッドストック。 極めてレアなユニフォームです。 イタリア1部セリエAを17位で終えた2010-11シーズンのホームキット。 通常はほとんど市場に出回らない長袖モデル。 チームの愛称“Giallorossi”(ジャッロロッシ/黄と赤)そのままのカラーリングが強い存在感を放つユニフォームです。 右胸のメーカー名、両袖のメーカーロゴマーク、背面襟のチーム名は昇華プリント。 エンブレムはワッペンタイプで、取り付けは「圧着+縫い付け」という手の込んだ丁寧な仕様。 シャツは現地イタリア製です。 ユニフォーム胸部はシーズン序盤がスポンサーロゴ無し。 シーズン途中から時期によっていくつかのロゴを付けていました。 シンプルでどこかクラシックなデザインが魅力の一着。 コレクション等におすすめです。 【当時の所属選手】 ダヴィド・ディ・ミケーレ、ハビエル・チェバントン、ネナド・トモヴィッチ、ジェダ、ギジェルモ・ジャコマッツィ、ルベン・オリベーラ、ジャンニ・ムナーリほか。 【商品の状態】 とくに問題ありません。 なお、紙タグは初めから付いていません。 【サイズ(海外サイズ)】 ●インポートL 丈:前73cm/後ろ78cm 幅:49cm 袖:77cm ※Asics製レッチェは身幅がタイトな作りです。 イタリア製/ポリエステル100%
-
エストニア代表 2007 Nike ホーム長袖 ユニフォーム(インポートXL)
¥14,980
SOLD OUT
【メーカー/シーズン/モデル】 Nike(ナイキ) 2007 ホームユニフォーム 【ユニフォームについて】 サッカーエストニア代表の新品デッドストック・ユニフォームです。 主にEURO2008予選で使用したホームキットで、非常にレアな長袖ユニフォーム。 フィンランド湾に面するエストニアの国旗は青・黒・白の3色ですが、国の空や海などを表す青をホームの色に使います。 EURO2008予選ではクロアチア、ロシア、イングランド、イスラエル、マケドニア、アンドラと同じグループEに所属。結果は6位に終わりました。 当商品はNike Fitを採用していますが、当時はSphere Dry採用のキットも存在。おそらくNike Fitは後期型かと思われます。 なお、選手用のユニはこの2種類が混在し、予選のイングランド戦は同じ試合でも選手によってNike FitとSphere Dryがバラバラという、珍しいケースもありました(画像掲載しています)。 エンブレムも当時はワッペンとラバーの2種類がありましたが、当商品はラバー。裾のNike Fitロゴもラバーです。 わずかながらレプリカユニフォームも存在しましたが、そのほとんどは半袖ユニ。長袖は貴重なユニとなります。 美しい青がエストニアらしい一着。コレクションのおすすめの良コンディションです。 【当時の選手】 アンドレアス・オペル、マルティン・レイム、アンドレイ・ステパノフほか。 【商品の状態】 とくに問題ありません。 商品はメーカーオリジナルパッケージ入りです。 【サイズ(海外サイズ)】 ●インポートXL 丈:前76cm/後ろ83cm 幅:65cm 袖:83cm タイ製/ポリエステル100%
-
ラシン・サンタンデール 2007-08 Joma アウェイ長袖 ユニフォーム(インポートXXL)
¥13,980
SOLD OUT
【メーカー/シーズン/モデル】 Joma(ホマ) 2007-08 アウェイユニフォーム 【ユニフォームについて】 スペインリーグ、ラシン・サンタンデールの非常にレアな新品デッドストック・ユニフォームです。 黒を基調に緑が鮮やかな2007-08アウェイユニフォームで、希少性の高い長袖。 攻撃サッカーでリーグに旋風を起こしたシーズンで、そのラ・リーガは6位と好成績で終了。08-09シーズンのUEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)出場権を獲得しています。 このシーズンのアウェイユニフォームは、半袖と長袖で首周りのデザインが一部異なるのが特徴。首元に“Racing”と刺繍している部分の生地が、半袖は白、長袖は黒でした。 前面にある円盤状のグラフィックはサンタンデールの街が属するカンタブリア州の紋章に使われているもの。この正体は紀元前4世紀に作られたという「バロスの石碑」です。 背面首元のカンタブリア州旗をプリントしています。 在庫サイズはインポートXXLのみ。着用目的ですとサイズ的に合わないという方もいらっしゃるかと思いますが、コレクションという点で見ますとXXLの長袖はかなりの迫力と存在感があります。 こうした大胆なデザインのユニフォームも最近では少なくなり、また2000年代のラ・リーガを記憶を呼び起こすという点でも、コレクション価値の高い一着です。 【当時の所属選手】 ペドロ・ムニティス、エセキエル・ガライ、オイオル・ロサーノ、オスカル・セラーノ、アルド・ドゥシェル、エウゼビウシュ・スモラレク、ホルヘ・ロペスほか。 【商品の状態】 とくに問題はございません。 【サイズ(海外サイズ)】 ●インポートXXL 丈:前79cm/後ろ87cm 幅:66cm 袖:84cm 中国製/ポリエステル100%
-
[選手用]トルコ代表 2002 adidas 選手用 アウェイ長袖 ユニフォーム(インポートXL)
¥18,980
【メーカー/シーズン/モデル】 adidas(アディダス) 2002 アウェイユニフォーム(選手用) 【ユニフォームについて】 サッカートルコ代表のデッドストックユニフォーム。 2002年日韓W杯モデルの選手用ユニフォームです。 紙タグには“選手用長袖”を示す文字「PL」をプリント。 日韓W杯はトルコ代表にとって過去最高位となる3位入賞を果たした記念すべき大会でした。 当商品はW杯モデルなどに比べるとエンブレム(トルコ国旗)のサイズが一回り小さめですが、このバージョンは2002年後半のフレンドリーマッチなど短期間で使われています。 日韓W杯では「アウェイ」として使われましたが、当初は「ホーム」として発表されたユニフォーム。 そのため紙タグにはホームキットであることを示す「H」が印字されています。 当時の変更理由は不明ですが、トルコのキットはホームとアウェイが入れ替わることが度々あり、最近だとEURO2020の大会開幕直前で白のホームと赤のアウェイが入れ替わっています。 レプリカとの違いは主に下記となります。 当時話題となったインナーシャツ付き二重レイヤーモデル。 素材はCLIMACOOLで大きめのロゴマークが特徴的。 軽量化を図るためメーカーロゴ、エンブレム、袖のスリーストライプスはすべてラバープリント。 選手用にのみ存在する長袖。この点もまたコレクション性を高める一着です。 【当時の代表選手】 ハカン・シュキュル、イルハン・マンスズ、アルパイ・オザラン、オカン・ブルク、ハサン・シャシュ、ニハト・カフヴェジ、ウミト・ダヴァラ、ユルドゥライ・バシュテュルクほか。 【商品の状態】 ●長期間にわたり折り畳んでいたため、メーカーロゴの折り目部分に多少の劣化が見られます。 ●袖のスリーストライプスに軽微なダメージが見られます。 どちらも素材の性質上やむを得ない現象となります。 その他は問題のない美品で、商品はメーカーオリジナルパッケージ入りです。 【サイズ(海外サイズ)】 ●インポートXL 丈:77cm 幅:64cm 袖:85cm ポルトガル製/ポリエステル100%
-
リガ・デ・キト 2008 Umbro サード長袖 ユニフォーム(インポートL)
¥11,980
SOLD OUT
【メーカー/シーズン/モデル】 Umbro(アンブロ) 2008 サードユニフォーム 【ユニフォームについて】 エクアドルの強豪リガ・デ・キトの新品デッドストック・ユニフォームです。 国内リーグ(Copa Pilsener Serie A)を2位で終了した2008シーズンのユニフォーム。 このシーズンのコパ・リベルタドーレスは決勝戦でブラジルの名門フルミネンセを下し、エクアドル勢として初優勝という快挙を達成。エクアドルサッカーの歴史にその名を残した黄金期のユニフォームとなります。 胸スポンサー『Holcim』はセメント会社。背面の『POWERADE(パワーエード)』は世界中で販売されているスポーツ飲料。袖の『PILSENER』はエクアドルを代表するビールブランドで、国内リーグの冠スポンサーです。 ユニフォームは現地エクアドル直輸入品。リガ・デ・キトのユニは基本的にエクアドル国外での流通は少なく、長袖はかなりレアなアイテム。コレクションにおすすめの一着です。 【当時の所属選手】 ダミアン・マンソ、クラウディオ・ビエレル、ルイス・ボラーニョス、パトリシオ・ウルティアほか。 【商品の状態】 ビンテージストックのため、両肩の白いUmbroダブルダイヤモンド部分に若干のダメージが見られます。 長期間折り畳んだ状態での保管だったため、全体的に少しシワが目立ちます。 その他は問題ありません。 【サイズ(海外サイズ)】 ●インポートL 丈:前75cm/後ろ79cm 幅:54cm 袖:84cm ポリエステル100%
-
スウェーデン代表 2006 Umbro アウェイ長袖 ユニフォーム(インポートL)
¥16,980
【メーカー/シーズン/モデル】 Umbro(アンブロ) 2006 アウェイユニフォーム 【ユニフォームについて】 サッカースウェーデン代表のデッドストックユニフォームです。 2006年のドイツW杯に向けて投入されたアウェイモデル。 希少性の高い長袖ユニフォームです。 2006W杯ではアウェイの出番は無く、主にフレンドリーマッチで使われました。 スウェーデンはホームのイエローが大半のチームと色被りしないため、アウェイキットを着用する機会が少ないチーム。 2006年の親善試合コートジボワール戦、2007年の親善試合ベネズエラ戦とエクアドル戦など、オレンジやイエローが1stカラーのチームとの試合でこのアウェイを着用しました。 国旗色の青を基調とし、右肩にスウェーデン国旗をデザイン。 襟内側にはスウェーデンサッカー協会の略称“SvFF”をプリント。 前面右下に半透明シリコンラバー製のOfficial Productタブ付き。 背中には協会エンブレムをメッシュで大胆にデザイン。 一見シンプルですが、肩や背中で個性を強調する。 そんな2006年のユニフォームです。 【当時の所属選手】 ズラタン・イブラヒモビッチ、フレドリック・ユングベリ、ヘンリク・ラーション、マルクス・ローゼンベリ、エリック・エドマン、キム・シェルストレームほか。 【商品の状態】 とくに問題のない美品です。 【サイズ(海外サイズ)】 ●インポートL 丈:前72cm/後ろ76cm 幅:55cm 袖:80cm Body:ポリエステル100% Trim:ポリエステル81.5%、ナイロン18.5%
-
イラン代表 2001 Shekari ホーム長袖 ユニフォーム(アジアXXLサイズ)
¥13,980
【メーカー/シーズン/モデル】 Shekari 2001 ホームユニフォーム 【ユニフォームについて】 サッカーイラン代表のデッドストックユニフォームです。 2002年の日韓ワールドカップのアジア地区予選、アイルランド代表と対戦した大陸間プレーオフなどで使用したユニフォーム。 この真っ白なユニフォームは「2002モデル」と紹介されることも多いのですが、実際には2001年7月から使用を開始しているので、当店では「2001モデル」としてご案内いたします。 イランのスポーツブランドShekariによる2000年代最初にして唯一のユニフォーム。 今では激レア級のデッドストックです。 2001モデルは、素材がオールメッシュのバージョン、脇部分にメッシュパネルを施したバージョン、メッシュ無しのバージョンなど、実は数パターンが存在します。 例えば2001年8月の親善試合(スロバキア戦)では脇部分がメッシュパネルのユニフォームを着用しましたが、2001年9月のW杯予選(バーレーン戦)ではメッシュ無しのユニフォームを着ています。 2002日韓W杯アジア予選のイランは、最終予選を2位で終えて2つのプレーオフを戦いました。 UAEと対戦した最初のAFCプレーオフを無難に勝ち抜き、最後の「UEFA-AFC大陸間プレーオフ」でアイルランドと対戦。 敵地での初戦を0-2で落としたイランはホームでの第2戦を1-0で勝利するも、合計スコア1-2で敗退となりました。 長袖ユニフォームは、アイルランドとのプレーオフでも着用しています。 1990年代は国旗カラーの派手めなデザインを使っていたイランが、2000年代に入ると白一色のシンプルなデザインへとイメージチェンジ。 これは1960年代から70年代にかけてアジアカップ3連覇を成し遂げ、78年には初のW杯出場を果たした最強時代への回帰だったと考えられます。 実際、この2001モデルは3連覇となった1976年アジアカップのユニフォームによく似ています。 アリ・ダエイ、メフディ・マハダヴィキアなど錚々たるメンバーが袖を通したユニフォーム。 非常にレアなアイテムですので、長い間探されていた方や中東系がお好きな方のコレクションにおすすめです。 【当時の代表選手】 アリ・ダエイ、アリ・カリミ、メフディ・マハダヴィキア、ラフマン・レザイー、ジャバド・ネクナム、ヤフヤ・ゴルモハマディー、ハメド・カヴィアンプールほか。 【商品の状態】 とくに問題ありません。 ●シャツにはサイズ表示、生産国表示がありません。サイズはパッケージ袋で確認が可能です。 ●紙タグは初めから付かない仕様です。 ●当商品は折り畳んだままパッキング状態で20年以上保管されていたもので、若干シワが目立ちます。 【サイズ(アジアンサイズ)】 ●XXLサイズ 丈:74cm 幅:60cm 袖:75cm (欧州XLサイズより少し小さめといったサイズ感) 素材・生産国表示なし
-
タイ代表 2007 Nike ホーム半袖 ユニフォーム #14 T. WINOTHAI ティーラテープ・ウィノータイ(インポートXL)
¥8,980
【メーカー/シーズン/モデル】 Nike(ナイキ) 2007 ホームユニフォーム 【ユニフォームについて】 サッカータイ代表のデッドストックユニフォームです。 2007モデルのホームキットで、2010南アフリカW杯・アジア予選などで使用のホームユニフォーム。 サプライヤーがNikeに変更後最初のキットで、短期間の使用で終わったモデル。後継の2008モデルまでの「つなぎ」だったと思われるユニフォームです。 2010W杯予選では、2008年2月と6月に日本代表とも対戦。 2月に埼玉で行われた試合では長袖でしたが、6月のホームゲームでは半袖を着用しています。 右胸のNikeロゴと左胸のエンブレムの取り付け位置が“段違い”となっており、見た目が少々気になりますが、実は選手が着用したキットも同様にエンブレムが下に配置されていました。 シャツはいわゆるベーシックなテンプレート。 Nikeロゴは刺繍。 エンブレムはラバー素材。 選手着用のキットも同様の仕様で、おそらく当商品と同じテンプレートを使っていると思われます。 シャツにはティーラテープ・ウィノータイのネームナンバーをプリント済み。 なお、当時のW杯予選で選手は番号のみをプリントし、選手名は付けていませんでした。 【商品の状態】 とくに問題ありません。 なお、紙タグは初めから付いていません。 【サイズ(海外サイズ)】 ●インポートXL 丈:73cm 幅:60cm 袖:41cm メキシコ製
-
[選手用]リヴォルノ 2006-07 Legea 選手用アウェイ長袖 限定版 ユニフォーム(インポートL)
¥12,980
【メーカー/シーズン/モデル】 Legea 2006-07 選手用アウェイユニフォーム 【ユニフォームについて】 リヴォルノのデッドストック。選手用ユニフォームです。 セリエAを11位で終えた2006-07シーズンのアウェイユニフォーム。 貴重な選手用の長袖モデルとなります。 当商品は胸スポンサー下にツインタワーをデザインした特別バージョン。 これはホームタウンであるリヴォルノの旗や紋章に描かれているもので、建物は城塞だと思われます。 このツインタワー版の明確な使用期間は不明ですが、おそらくは2006年12月から2007年3月の試合まで期間限定で着用。 それ以外はツインタワー無しのユニフォームを着用していました。 05-06シーズンはカルチョスキャンダルの影響で順位が9位から6位に繰り上がり、結果的にこのシーズンのUEFAカップ出場権を獲得。 そのUEFAカップは早期の敗退が予想されましたが、グループステージ突破という驚きの結果を残します(その後は決勝トーナメント1回戦で敗退)。 クラブの規模を考えれば欧州の舞台でじゅうぶん結果を残したUEFAカップ。 プロヴィンチャの星のような輝きを放ったシーズンでした。 当商品は販売を目的としていない選手用のため、染料飛びや縫製の糸処理など所々でやや雑さが見られます。 基本的に1試合で着用を終える選手用ユニは案外雑なものも多く、Legeaなどの中堅サプライヤーだと珍しいことではありませんでした。 当時のこうした選手用ユニフォームをご存知の方でしたら、何となくご理解いただけるかと思います。 ただ、ある意味ではこの雑さこそリアル。 市販を前提とする小奇麗なオーセンティックモデルには無い「本物感」が魅力です。 このユニフォームの特徴である前面のツインタワーにはラバー素材を使用。 ここまで徹底的に描き切ると、もはやアートです。 【当時の所属選手】 クリスティアーノ・ルカレッリ、ステファノ・フィオーレ、サミュエル・クフォー、アントニオ・フィリッピーニ、ステファノ・モッローネ、ラフマン・レザイーほか。 【商品の状態】 目立った問題はございませんが、前述の通りプリントや糸処理など所々に雑さが見られます。 ある意味では当時の中堅チームが使う選手用キットの魅力でもありますので、何卒ご理解ください。 商品はLegeaのオリジナルパッケージ入りです。 【サイズ(海外サイズ)】 ●インポートL 丈:前72cm/後ろ76cm 幅:55cm 袖:75cm ※伸縮性素材のため作りは気持ち小さめです ポリエステル87%、エラスタン13%
-
[選手用]トルコ代表 2002 adidas 選手用 ホーム長袖 ユニフォーム
¥17,980
【メーカー/シーズン/モデル】 adidas(アディダス) 2002 ホームユニフォーム(選手用) 【ユニフォームについて】 サッカートルコ代表のデッドストックユニフォームです。 2002年の日韓W杯モデルで選手用の長袖ユニフォーム。 紙タグには選手用長袖を示す文字「PL」をプリントしています。 日韓W杯では「ホーム」として使われましたが、当初は「アウェイ」として発表されたユニフォーム。 そのため紙タグにはホームキットであることを示す「A」が印字されています。 変更理由は不明ですが、トルコのキットはホームとアウェイが入れ替わることが度々あり、最近だとEURO2020でも大会開幕直前で白のホームと赤のアウェイが入れ替わっています。 当商品はW杯モデルなどに比べるとエンブレム(トルコ国旗)のサイズが一回り小さめ。 このバージョンは2002年11月のイタリア代表とのフレンドリーマッチなどで使われています。 ユニフォームは当時話題となったインナーシャツ付きの二重レイヤーモデル。 素材はCLIMACOOLで大きめのロゴマークが特徴的。 軽量化を図るためメーカーロゴ、エンブレム、袖のスリーストライプスはすべてラバープリントで、レプリカとは仕様が大きく異なります。 選手用にのみ存在する長袖という点もまたコレクション性を高める一着です。 【当時の代表選手】 ハカン・シュキュル、イルハン・マンスズ、トゥンジャイ・シャンル、アルパイ・オザラン、オカン・ブルク、ハサン・シャシュ、ニハト・カフヴェジ、ウミト・ダヴァラ、ユルドゥライ・バシュテュルクほか。 【商品の状態】 ●長期間折りたたんだ状態のためメーカーロゴの折り目部分にダメージが見られます。 ●袖のスリーストライプスに軽微なダメージが見られます。 どちらも素材の性質上やむを得ない現象となります。 その他は問題のない美品。 商品はメーカーオリジナルパッケージ入りです。 【サイズ(海外サイズ)】 ●インポートS 丈:72cm 幅:52cm 袖:78cm ---------- ●インポートXL 丈:77cm 幅:64cm 袖:85cm ---------- ポルトガル製/ポリエステル100%
-
ACレッジャーナ 2008-09 Mass アウェイ長袖 ユニフォーム(インポートXL)
¥12,980
SOLD OUT
【メーカー/シーズン/モデル】 Mass 2008-09 アウェイユニフォーム 【ユニフォームについて】 イタリアのプロヴィンチャ(地方クラブ)、ACレッジャーナのレアな新品デッドストック・ユニフォーム。 セリエC(当時の名称はレガプロ・プリマ ・ジローネA)を5位で終えた2008-09シーズンのアウェイキットです。 日本では「レッジアーナ」とも呼ばれるクラブ。90年代はセリエAとBを行ったり来たりのエレベーター状態でしたが、2000年代以降はセリエC、Dが主戦場となっています。 当時のリーグではチェゼーナ、エラス・ヴェローナ、S.P.A.L.、ヴェネツィアなどとセリエB昇格を争っていました。 この時代のレッジャーナというだけでもレアなのですが、さらにレアな長袖ユニフォーム。 また、セリエB以下のプロヴィンチャの場合、市販のユニフォームには胸スポンサーロゴが入らないことも多いのですが、こちらは嬉しいロゴ入りです。 ちなみにレッジャーナは、世界的な名作『キャプテン翼』に登場する日向小次郎の所属クラブとしても一部界隈では有名な存在です。 【商品の状態】 とくに問題はありません。 なお、Massの商品は素材感は悪くないものの製造面では若干クオリティが落ちるため、軽微な汚れ等がみられる場合があります。 【サイズ(海外サイズ)】 ●インポートXL 丈:74cm 幅:57cm 袖:85cm ポリエステル100%
-
オランダ代表 1998 Nike 選手用 アウェイ長袖 #14 OVERMARS マルク・オーフェルマルス 98W杯仕様(インポートXL)
¥24,980
SOLD OUT
【メーカー/シーズン/モデル】 Nike(ナイキ) 1998 アウェイユニフォーム(選手用) 【ユニフォームについて】 サッカーオランダ代表の非常にレアな新品デッドストック・ユニフォームです。 1998年フランスW杯やEURO2000予選で使用した1998アウェイモデルで、選手用ユニフォーム。シャツにはマルク・オーフェルマルスのネームナンバーがプリント済みです。 このマーキングにはやや難がありますが、当商品のポイントは「長袖」で、この部分にご注目いただければと思います。 当商品は紙タグの製品コード番号部分が意図的にカットされているため番号は確認できませんが、間違いなく選手用の7番台(769617-407)。通称「コード7」ユニフォームです。 レプリカユニとの違いは品番の他に、前面左下にメーカータブ無し、DRI-FITロゴのプリント位置が襟内側(レプリカはシャツ前面裾部分)など。 そして何より長袖ユニフォーム自体がレプリカには無く、選手用しか存在しません。 当商品はエンブレム下に“FIFA WORLD CUP FRANCE 98”の大会名をプリントした98W杯モデル仕様。 マルク・オーフェルマルスのネームナンバーは弊社の後加工ではなくこの状態で入荷したもの。ネームはオレンジ単色。胸・背番号は2色2枚のラバー。これは業者製レプリカマーキングです。 ネームナンバーにはダメージがありますが、シャツ本体は傷一つない良コンディションです。 現在では入手が極めて困難な紙タグ付きの選手用長袖ユニフォーム。 オランダ代表はもちろん、アヤックス、アーセナル、バルセロナなど名門で活躍したレジェンド選手だけに、コレクションにおすすめです。 【商品の状態】 ●背番号「4」の目立つダメージをはじめ、背中のネームナンバーはコンディション不良です。 ●紙タグの製品コード番号部分が意図的にカットされています。 シャツ自体は傷などのダメージもなく最高レベルのコンディションです。 ネームナンバーはダメージがあり、またそれなりに時間が経過しておりますので、洗濯等で剝離する可能性がじゅうぶんあります。基本的には鑑賞用としてのご購入を強くお勧めします。 【サイズ(海外サイズ)】 ●インポートXL 丈:前77cm/後ろ81cm 幅:63cm 袖:81cm UK製/ポリエステル100% ※こちらの商品は「ゆうパック」でお届けいたします。 時間指定をご希望の場合は、お手数ですが下記から選び備考欄にご記入願います。 午前中 12時-14時 14時-16時 16時-18時 18時-20時 19時-21時 20時-21時
-
ウズベキスタン代表 2011 Puma ホーム長袖 ユニフォーム
¥9,980
【メーカー/シーズン/モデル】 Puma(プーマ) 2011 ホームユニフォーム 【ユニフォームについて】 サッカーウズベキスタン代表のレアな新品デッドストック・ユニフォームです。 2011モデルのホームユニフォームで、同国史上最高となる4位で終えた2011年のアジアカップなどで使用しました。 ユニフォームの存在自体も極めてレアですが、さらに貴重な長袖モデルです。 PumaのテンプレートシャツだったPower Cat 1.10を使用したこのユニフォームの特徴は、袖丈に対して着丈が短めの作り。非常にユニークなシルエットです。 選手の着用画像を見ても確認できますように、選手用ユニフォームも同様の仕様でした。 エンブレムは薄いラバータイプ。素材にはエラスタンが配合されているため生地には伸縮性があります。 ウズベキスタンなど中央アジアの代表チームのユニフォームは非常にレア。当商品も2011年当時ごく限られたルートでしか入手できなかったアイテムでした。 黒い部分の色の滲みは少し残念ですが、現在では希少の高いアイテム。タグ付き新品ということもありコレクションにおすすめです。 【商品の状態】 ●首周りや袖の黒い部分の染料が周囲に目立つ滲みがあります。重なる部分への色移りも若干ですが見られます。 ●背面裾のUSPラベルにダメージ(個体差があります) エンブレムは薄いラバー素材で耐久性は高くないように思われます。お洗濯を必要とする際はお取り扱いにご注意ください。 商品はPumaのオリジナルパッケージ入りです。 【サイズ(海外サイズ)】 ●インポートS 丈:65cm 幅:40cm 袖:79cm ---------- ●インポートL 丈:71cm 幅:46cm 袖:85cm ※シャツは若干の伸縮性があり着丈・身幅ともに小さめ ---------- トルコ製/ポリエステル87%、エラスタン13%
-
パリ・サンジェルマン 2006-07 Nike 選手用 長袖ポロシャツ ホワイト(インポートL)
¥8,980
SOLD OUT
【メーカー/シーズン/モデル】 Nike 2006-07 長袖ポロシャツ 【アイテムについて】 フランスの強豪パリ・サンジェルマンの新品デッドストック。今から18年前の2006-07シーズン用チームウェアで、選手用の長袖ポロシャツです。 白を基調に、袖口と裾はネイビーの2枚生地というお洒落な作り。アームホール部分の重厚なパネルも2000年代中期という時代を感じさせます。 左胸のエンブレム。右袖の「PSG」、右胸・背面のNikeロゴは刺繍。胸元は隠しボタン仕様。ボタンの数は2個で予備のボタンを1個付属しています。 品番は「158622-100」で、当時の選手用ユニフォームと同じように上2桁の番号が“15”から始まります(レプリカは“14”)。ご参考までに、最後の“100”はNikeの色番で白を意味します。 右胸のスウッシュ(Nikeロゴ)はサイズは長さが65mmで、市販品の55mmよりも大きいのが特徴です。 素材はコットン68%、ポリエステル32%。18年前の綿素材メインのアイテムにしては大変良いコンディションですが、それでも“無傷”とはいかず、点状の薄っすらとした変色が前面に4か所ほど見受けられます。 ただし、少し離れて見ると分かりませんが間近で見ると判別できるといった感じで、ほとんど気にならない程度です。 当時のPSGは今ほど絶対的な強さが無く、リーグアンは15位で終了。しかし魅力ある選手が揃っていた時代でした。 そんな選手たちのために用意された貴重なアイテム。実着用、コレクションのどちらにもおすすめのビンテージな一着です。 【当時の所属選手】 ペドロ・パウレタ、マルセロ・ガジャルド、マリオ・ジェペス、クリスティアン・ロドリゲス、ダヴィド・ロゼフナル、ダビド・ヌゴグほか 【商品の状態】 前面に薄い点状の変色(一部写真有り)。写真でもよく分からない程度で、遠目にはほとんど判別がつきません。 18年前の綿素材アイテムであることを考えますと良コンディションと言えます。 商品はNikeのオリジナルパッケージ入りです。 【サイズ(海外サイズ)】 ●インポートL 丈:75cm 幅:56cm 袖:80cm スリランカ製 ボディ:コットン68%、ポリエステル32% 襟:コットン96%、エラスタン4%
-
エストニア代表 2000 Nike アウェイ長袖 ユニフォーム #10(インポートS)
¥20,980
【メーカー/シーズン/モデル】 Nike(ナイキ) 2000 アウェイユニフォーム 【ユニフォームについて】 サッカーエストニア代表の大変レアな新品デッドストック・ユニフォームです。 2000年から2003年にかけて使われたアウェイユニフォームで、背番号10番をプリント済みです。 このキットは主に2002年日韓W杯・欧州予選で使用したもの。当時の予選は固定番号制ではなく、スタメンの選手が1番から11番を、サブの選手が12番から18番のユニを着用していました。 10番はスタメン用の番号で、試合によってアンドレス・オペル、マルコ・クリスタルといった選手が付けています。 前面左下には四角いメーカータブ付き。Nikeの場合、これは一般的にレプリカユニフォームの証のようなものですが、実はエストニアは選手もこのタブ付きユニを着用していました。 青いホームユニフォームとなりますが画像を掲載しています。 当時のエストニアにレプリカユニフォーム、それも長袖が存在したとは思えません。背番号のみプリントという仕様も含めて、このアイテムはおそらく選手用ではないかと思われます(サイズから推察するにアンダー世代かもしれません)。 マイナー国ですが大変貴重なユニフォームで、現在ではほぼ入手不可能なアイテム。コレクションにおすすめです。 【商品の状態】 若干の汚れや小傷がいくつか見受けられますが、24年前のアイテムであることを考えますと良コンディションと言えます。 【サイズ(海外サイズ)】 ●インポートS 丈:前69cm/後ろ74cm 幅:52cm 袖:73cm ポルトガル製/ポリエステル100%
-
リガ・デ・キト 2008 Umbro コパ・リベルタドーレス優勝記念 限定モデル 長袖ユニフォーム (インポートXL)
¥14,980
SOLD OUT
【メーカー/シーズン/モデル】 Umbro(アンブロ) 2008 限定ユニフォーム 【ユニフォームについて】 エクアドルの強豪リガ・デ・キトの新品デッドストック・ユニフォームです。 チームは2008年の南米王者決定戦コパ・リベルタドーレスを優勝。それを記念した限定スペシャルエディションがこのユニフォームです。 もっとも、優勝後に行われたコパ・スダメリカーナではこのユニフォームを着用。なので記念ユニでありながらフォース(4th)モデルという使われ方をしていたユニフォームでした。 ブラジルの名門フルミネンセを下しての奇跡の初優勝。その衝撃はかなり大きなもので、こうした限定ユニフォームが作られてしまうあたりにも表れています。 この限定モデルの特徴は ●優勝を祝した透かしプリント。 ●背面腰部分に当時の選手のサインプリント入り。 ●シャツ内側にリミテッドエディションの番号入り(当商品の番号は「3959」)。 リミテッドナンバーは、過去に当社が取り扱った中でいちばん大きな番号が9000番台でしたので、おそらくシャツの総販売数は9,999着だったと思われます。 マニアックですが大変貴重なお宝ユニフォーム。それも大変レアな長袖モデル。コレクションにおすすめです。 【当時の所属選手】 ダミアン・マンソ、クラウディオ・ビエレル、ルイス・ボラーニョス、パトリシオ・ウルティアほか。 【商品の状態】 肩のUmbroロゴはラバー素材ですが、ごく軽微なダメージがあります。 長期間折り畳んだ状態で保管されていたため、若干シワが目立ちます。 メーカーオリジナルパッケージは付きません。 【サイズ(海外サイズ)】 ●インポートXL 丈:前78cm 幅:56cm 袖:86cm ポリエステル100%
-
シンガポール代表 2001 Tiger アウェイ長袖 ユニフォーム(Sサイズ)
¥12,980
【メーカー/シーズン/モデル】 2001-06 アウェイユニフォーム 【ユニフォームについて】 サッカーシンガポール代表の非常にレアな新品デッドストック・ユニフォームです。 貴重な長袖アウェイユニフォーム。2001年から2006年までと長期間にわたり使われました。 優勝した2004年の東南アジアサッカー選手権(タイガーカップ)では、半袖でしたがこのキットを使用しています。 東南アジアサッカー選手権は2004年と2007年に連覇を達成。このユニフォーム当時のメンバーは、抜群のキャプテンシーを発揮したアイデ・イスカンダル、英国生まれの帰化選手ダニエル・ベネット、代表の未来を嘱望されたバイハッキ・カイザンなどでした。 左胸には協会エンブレムではなく、シンガポール国旗を取り付け。シャツのデザインはTigerのテンプレート的なもの。脇の星☆マークは同社特有のものです。 このTigerですが、実はシンガポールの有名なビールブランド「Tiger Beer」と全く同じロゴデザインです。 タイガービールは少なくとも90年代からシンガポール代表の公式スポンサーを務めていましたが、何らかの理由で一時期キットサプライヤーとして活動したようです。 アジアSサイズのため作りは小さめ。とくに袖丈は短めです。着用目的でご購入の場合はサイズにご注意ください。 【商品の状態】 とくに問題ありません。 【サイズ(アジアンサイズ)】 ●Sサイズ 丈:66cm 幅:46cm 袖:66cm
-
エストニア代表 2000 Nike アウェイ長袖 ユニフォーム #6(インポートL)
¥17,980
SOLD OUT
【メーカー/シーズン/モデル】 Nike(ナイキ) 2000 アウェイユニフォーム 【ユニフォームについて】 サッカーエストニア代表の大変レアな新品デッドストック・ユニフォームです。 2000年から2003年にかけて使われたアウェイユニフォームで、背番号6番をプリント済みです。 このキットは主に2002年日韓W杯・欧州予選で使用したもの。当時の予選は固定番号制ではなく、スタメンの選手が1番から11番を、サブの選手が12番から18番のユニを着用していました。 前面左下には四角いメーカータブ付き。Nikeの場合、これは一般的にレプリカユニフォームの証のようなものですが、実はエストニアは選手もこのタブ付きユニを着用していました。 青いホームユニフォームとなりますが画像を掲載しています。 当時のエストニアにレプリカユニフォーム、それも長袖が存在したとは思えません。背番号のみプリントという仕様も含めて、このアイテムはおそらく選手用ではないかと思われます(A代表かアンダー世代なのかは分かりませんが)。 マイナー国ですが大変貴重なユニフォームで、現在ではほぼ入手不可能なアイテム。コレクションにおすすめです。 【商品の状態】 若干の汚れや小傷がいくつか見受けられますが、20年以上前のヴィンテージユニフォームにしては良コンディションです。 袖の紙タグは欠損ですが、ビニール製のファスナーは残ったままです。 【サイズ(海外サイズ)】 ●インポートL 丈:前73cm/後ろ77cm 幅:61cm 袖:78cm ポルトガル製/ポリエステル100%
-
レッチェ 2010-11 Asics サード長袖 ユニフォーム #9 CORVIA ダニエレ・コルヴィア(インポートXL)
¥15,980
【メーカー/シーズン/モデル】 asics(アシックス) 2010-11 サードユニフォーム 【ユニフォームについて】 レッチェの貴重な新品デッドストック・ユニフォームです。 セリエAを17位で終えた2010-11シーズンのサード長袖キットで、FWダニエレ・コルヴィアのオフィシャルネームナンバーをプリント済み。 レッチェのオフィシャルNNや長袖ユニフォームは極めてレアなアイテムとなります。 コルヴィアはローマ時代に期待の若手としてプロデビューし、チャンピオンズリーグ出場経験も有した選手。この10-11シーズンはセリエA30試合に出場し6得点を記録しました。 胸部分と腰部分にエンブレムにも描かれている狼をプリントするデザインが特徴的。レッチェのエンブレムデザインは、ホームタウンであるレッチェ市の紋章をベースとしています。 【当時の他の所属選手】 ダヴィド・ディ・ミケーレ、ハビエル・チェバントン、ジェダ、ルベン・オリベーラ、ジャンニ・ムナーリほか。 【商品の状態】 マーキングは現地加工ですが、ネームのプリント位置が半文字分ほど右に寄っています。 商品自体に問題はありません。なお、紙タグは初めから付いていません。 【サイズ(海外サイズ)】 ●インポートXL 丈:前75.5cm/後ろ84cm 幅:53.5cm 袖:81cm イタリア製/ポリエステル100%
-
スターベク 2009 Puma ホーム長袖 ユニフォーム フルスポンサー仕様 #10 DAIGO 小林大悟
¥16,980
【メーカー/シーズン/モデル】 Puma(プーマ) 2009 ホームユニフォーム ※2009長袖の小林大悟モデルは、コンディション違いでいくつかの販売ページに分かれています。他をご覧になる場合は「スターベク」でサイト内検索をお願いいたします。 【ユニフォームについて】 ノルウェーのクラブチーム、スターベクの新品デッドストック・ユニフォームです。 2009シーズンのホームキットで、小林大悟のオフィシャルネームナンバーモデル。かなり希少性の高いアイテムです。 当時ノルウェー以外ではほとんど流通していなかったレアなユニフォームで、さらに珍しいフルスポンサー仕様。欧州の一部有名サッカーショップでも販売されたのはスポンサー無しモデルでした。 当商品は弊社がクラブと直接取引をしたもので、鎖骨スポンサー「telenor」、腰スポンサー「MOT」付きでの入荷が実現したフルスポンサー仕様の貴重な一品です。 長袖なのでうが袖の仕様が大変ユニークで、いわゆる一般的な長袖ではなく見た目は「半袖ユニ + 長袖インナーシャツ」。という感じです。 半袖ユニにネイビーの袖をつなぎ合わせたタイプで、これがクラブ公式の長袖ユニフォームでした。 大宮アルディージャからレンタル移籍だった小林大悟は、公式戦デビューを果たしたシーズン開幕直前のカップ戦で直接FKを決めて勝利に貢献。 最終的にスターベクでは公式戦34試合に出場して12得点という成績を残し、1部リーグ3位に貢献しました。 エンブレムは形状とデザインが独特。左上の数字「19 16/3 12」は、クラブ創設年月日(1912年3月16日)を意味します。 デザインも隠れ名作と呼べるほど素晴らしく、コレクションにおすすめの一着です。 【商品の状態】 ●背面裾のUSPラベルに、経年に若干のよるぺとつき。 その他はとくに問題ありません。 【サイズ(海外サイズ)】 ●インポートM 丈:前 67cm/後ろ 72cm 幅:52cm 袖:80cm ---------- ●インポートL 丈:前 69cm/後ろ 74cm 幅:55cm 袖:82cm ---------- ●インポートXL ---------- 丈:前 72cm/後ろ 76cm 幅:59cm 袖:84cm トルコ製/ポリエステル100%